2018

優勝:木下裕太
快晴の最終日、通算15アンダー、273ストロークで並んだ木下裕太プロと川村昌弘プロがプレーオフに突入、1ホール目で先に川村がバーディーとするも、木下が見事イーグルを決め、11年目の木下裕太プロがツアー初優勝を飾りました。
試合後のインタビューで木下プロは、涙を浮かべながら「無我夢中で入ったということしか。最後はスローモーション。夢の中にいるようでした。」とコメントしました。 公式サイト
 

2018

優勝:河本 結
荒天のため競技が中止となった最終日。2日目が終了時点での首位、河本 結とイ ナリのプレーオフで決着をつけることになった。18番ホールでのプレーオフ1ホール目でバーディを奪ったルーキーの河本 結が見事ステップ・アップ・ツアー初優勝を飾った。 公式サイト